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と、何か自分の感想ばっか書いちゃってますね(笑)今回はこの辺にしときます。まだまだ私も現役なので、オススメできるサイトが有ったらまた更新していきますね。あと、このサイトはどうなのって言うサイトがありましたらメッセ頂けば、私が試しますのでメッセください(笑)





[ 2020/12/03 04:56 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

欲しがりで、ごめんなさい…



困った子だね…いきなり欲しいだなんて…
せっかく、見晴らしの良い部屋を取ったっていうのに
(服のボタンを外しながら豊かな胸の膨らみを見下ろして)

そんなに俺が恋しかったのかい?
(開いた胸元から腕を挿しこんでゆきの豊かな胸をぐっと指で掴んで)
(片手をゆきの肩に回し顔を近づけて…)

ほら…舌を出せよ、ゆき…
(低くゆきの耳元に囁いて)

たっぷりと…可愛がってやるよ、ふふ


はぁ…深一さん、ごめんなさいっ
(小さく口を開き、濡れた舌をゆっくり出す。深一さんを見上げてねだるように見つめる)


(赤く伸ばされた濡れたゆきの舌先を唇で挟みこんでちゅうちゅうと吸い上げ)
(胸に滑り込ませた手をブラ浮かせ中に潜り込ませる)

もう、俺と会う前から濡らしてたんじゃないのか?…ゆきは
こうされるのを期待しながらね…
(張りの有るゆきの胸をゆっくりと揉みしだき乳首をきゅっと摘んで)

…いけない子だね、ほら…もうこんなに反応させて


はぁ、そんなっ…ンッ//
(摘ままれ、乳首が硬くなっていく。それだけで全身が奮え、深一さんの声で躰中が熱を帯びていく)

深一さん…はぁはぁ


(硬く尖り始めた乳首をきゅっと摘んでは放し…また、摘み捻るようにして弄び)

ほら…少し触っただけで…こんなにして
やらしい子だね、ゆき…。
(片手でワンピースの肩口を降ろしながら唇を首筋に這わせて…唾液を塗りつける)

どうしたの…?ゆき…
そんな声出して…まだ、始まったばかりだよ?
(ゆきの紅をさしたような顔を見つめながら笑って)

その分だと、もう下も…びしょびしょにしてるんじゃないか?
(しゃがみ込みふくらはぎから順に手を股間へと滑らせて)
調べてやろうか?ゆきの…ここ


んあっ//
(乳首が敏感になっていくと同時に躰中、どこに触れられても気持ちよくて、脚に触れる手に身を任せ)

ゆきの、いやらしいあそこを、調べてください…深一さん、奥まで、調べて
(吐息を漏らしながら足を開くとそこはもう、しっかりと濡れ、シミを広げている)


ふふふ、俺に調べて欲しいんだ…?
ゆきのおまんこ…
(ワンピースを絨毯の上へすっと落として足を広げ沁みで色の変わっている下着を観察して)

あはは、やっぱり…もう、こんなにしてるんだな
(ゆきの顔を見上げながら笑い声をあげて)
(太股の付け根に指を這わせ…)
太股にもたれてるよ…ゆきのえっちなお汁
(下着の淵をついっと持ち上げ中へ指を挿しこんで…)

あーあ、こんなに濡らして下着がもう…びっしょり濡れて透けてるよ
しょうがない子だね
(襞を指で開いて下着の脇から指を挿入し濡れたそこをゆっくりと嬲る)
もう、こんな音させて…


ンッ…んはあっ、あっ//
ごめんなさい、ごめんなさい深一さん
(立っていられなくなり、喘ぎながら床に落ちる。それでも弄られ続け、仰向けになりながら足を開き)


(仰向けになっても指の動きを止めずいやらしい水音を鳴らし)
もう、下着は必要無いよな…こんなに濡らしちゃ
(下着の淵に指を掛け尻を上げさせながら下着を抜き取る)

ふふ…良い格好だね
いやらしい…
ほら、自分で膝の裏を持って…
(ゆきの手を取り膝裏を持たせ)

ゆきが悦びそうなおもちゃを持って来てあげたよ
嬉しいだろう?
(バイブを手に取りスイッチを入れてゆきの性器周りを淫汁を掬い取るように動かし)
どうしたんだい?そんなに腰を動かして…
(焦らすように太股へ逃がし)
これをゆきのおまんこに入れて欲しいのか?


(汗ばんだ膝裏を持ち、言われた通りに足を開く。ヒクヒクと欲しがるそこに聞き慣れない音が響き、当てられ躰が反り上がる)

あぁ~はぁはぁ、深一さんっ怖いっあぁ、
(無意識に腰が動き、中へと欲しがり)
焦らさないで…


ダメだね…ちゃんと言わないと

聞こえないよ、ゆき。
それにここじゃあげられないな…
このホテルの部屋を取った意味がないしね
(意味ありげにいうと立ち上がりテラスへと続くドアを開け)
(ゆきを抱き上げるとテラスのテーブルの上へとゆきの体を置いて)

この上で入れてやるよ…その方がゆきも興奮するだろ?
(海風が心地よく吹き過ぎる見晴らしの良い夜景を見回して)
でも、余り声を出すんじゃないよ…?
ゆきの声聞かれちゃうからな
(テーブルの上で仰向けにゆきの体を倒して)
ほら、入れてやるよ…
(足を開かせ恥かしがるゆきの濡れた割れ目にバイブの先端を押し当てて)


(テラス…外。波の音が穏やかなのに対して、深一さんの行動は穏やかではない。腕を頭の上に伸ばし、テーブルの端を掴みながら悶え、声を押し殺しながらガタガタとテーブルを揺らしバイブを飲み込んでいく)

ンッンッンッ…
(快感に涙を流しながら深一さんを見上げ、唇を噛み、軽く達する)


あーあ、涙までこぼして…そんなに悦んでくれて嬉しいよ、ふふ…
(バイブをゆきの膣口に押し込み、淫液を掻き出す様に中を擦り上げながら引き出し)

良い顔だね…ゆきの顔
たまらない顔してる…
(足の間からゆきの盛り上がった胸を表情を見つめ感想を言ってやる)
それにゆきのおまんこ…気持ち良さそうにバイブを飲み込んで
こんなに淫汁垂らしまくって…はしたないおまんこだね

ダメだよ、勝手にイッては…
(ゆきの腰がビクンと跳ねて震えるのを見逃さず)
(追い討ちをかけるようにバイブのスイッチを「強」にする)
くれぐれも大きな声出しちゃだめだからね…ふふふ
虐めて欲しいって言ったのはゆきの方なんだから


アアァッ
(目を見開いて反り上がり、片手の甲を口に当て腰を前後に動かす。それに合わせてテーブルが音をならし、それがまた奮わせ、イってしまう)

(イった後もバイブは止まらずうねり、前後に動かされ続け、腰も回し愛液を溢れさせながら)
あぁ、あぁ~深一、さんっ壊れちゃ//アァッ


ゆきはこんなに淫乱な女だったっけ…?
(テーブルを揺らしながら腰でバイブを締め付けるゆきの痴態を見つめながら)
本当にはしたない女になったね
(ぶるぶると揺れる乳房とあられもない表情を浮かべるゆきを哂って…)

だから、そんな声出してはダメだって言うのに…ふふふ
(髪を振り乱しテーブルの上で悶えるゆきを見つめながらやっとバイブのスイッチを「OFF」にして)

また、勝手に逝っちゃったね?
そんな言う事を聞かない子には少しお仕置きをしないとね
(テーブルから力ないゆきの体をテラスの床に降ろすと胸を強調するようにロープで縛り)
(後ろ手に縛り上げて)
少し俺も気持ちよくしてもらおうか?
(膝まづいたゆきの顔にズボンから硬く反り返ったペニスを取り出して)
ほら、これ…ゆきの大好きなチンポだよ
(ゆきの鼻先に裏筋を擦りつけ顔全体に擦り付けて…)
チンポが欲しいかい、ゆき。口で奉仕したいか?


(朦朧とする意識の中、床が冷たくてほっとしたのも束の間、縛られ、締め付けられる感覚にまた躰が熱を上げ)

うぅ~深一さん//
深一さんのおちんちん、ご奉仕させてください
(舌をのばし、ペニスを追いかけ、手を使えない分、顎を上げて背筋を伸ばし、必死に舐め、先端が唇に届くと軽くくわえ、しゃぶる)


こらこら…誰が勝手に咥えて良いって言った?
しょうがないやつだ…本当に
(身を乗り出しペニスをしゃぶり始めるゆきに苦笑し…)
(それでも、ゆきの舌使いに息を少しづつ荒くして)

中々良いぞ…上手になったな
(仁王立ちになりゆきの胸に指先を伸ばし強調された胸の先端に有る突起を摘んで)
(ゆきのしゃぶるに任せながら豊かな胸を揉みしだき乳首を時折キュッと摘み上げて)

ふうっ…それじゃ、そろそろ
(ゆきの頭に手を置き腰をぐっと突き出し…)
奥まで飲み込めよ…嫌がるんじゃないぞ
…ほらっ!
(ぐーっと腰とゆきの顔に押し付けるようにしてペニスを喉奥まで突き入れる)
苦しいか…?
ゆきならこれが嬉しいんだろうな…ふふ
(唾液で濡れたペニスを抜き出しゆきの唇をなぞってから頭に置いた手にまた力を入れ固定し)
もう一度…奥までたっぷり俺のチンポ味わえよ


ンンンッ!
(喉の奥を突かれ、吐きそうになるのを堪えながら、乳首への愛撫に悦び、二度目は顎が外れそうになっても、舌を動かし、喉を鳴らし…口をすぼめなら必死にしゃぶりつく)

んっぐっんぐっ…//


嬉しそうな顔だな…
それに舌の使い方も中々良いぞ
(ゆきの口技を嬉しそうな表情をして愉しみ声を掛けて)
(腰を前後にゆっくりと動かし始め…)
ゆきのフェラ上手だよ…
(唾液を口の端にこぼさせながら腰を振り始め唾液の音を辺り響かせる)

こんなの聞いたら眠れないだろうな…ふふ
興奮するだろ?ゆきのしゃぶる音…みんな聞いてるかも知れないって思ったら
もしかしたら俺の気づかない所でこれを見られてるかもな…
(ゆきの顔を上向かせながら口いっぱいになったペニスをしゃぶらせる)
こんなに涎たらして…いやらしい顔してるな
(唇の端からこぼれた唾液を指でぬぐって…)
それじゃ、ご褒美あげような…
ゆきもこれが欲しくなっただろ?
ほら、テーブルに伏せてこっちに尻を向けろよ
(唾液を繋げながら口からペニスを引き抜いて)


(口が半開きのまま言われた通りテーブルに向かい、上半身をテーブルに乗せ、深一さんにお尻を突きだし)

ご褒美ください、中に、中に沢山…熱いの、いっぱい//
(腰を掴まれ、一気に挿れられた後は奥まで何度も突かれ、バイブを入れていたとは思えないくらいまだ深一さんを締め付ける
胸はテーブルの上でつぶれ、乳首が擦られ、痛みが全身を襲う。ただそれも下半身の悦びには負け、犬のように鳴き続ける)

うぅ~うぅ~アッアッアッアッ!!


(尻をこちらに向けたゆきの腰を両手でしっかりと掴み)

ふふ、わかったよ…
(ゆきをテーブルに押し付けるようの腰を密着させペニスで熱く潤うゆきの膣口を押し拡げ)
(根元まで深く挿入する…)

どうだ…俺のチンポの味は…
(がつんがつんとテーブルを揺らしながら腰をゆきの尻肉に打ち付ける)
そんなに良いか?ゆき…もっと泣け…
聞かせてやれよ、ゆきの声を
(濡れた肉の打ち当たる音とゆきの嬌声を波音の合間に響かせて)
はぁ…っ、はぁ…もっと腰を振れっ
ほらっ…!
(何度もゆきの体を下から突き上げゆきの膣内をペニスで掻き回す)


…アンッアンッ!
(腰を回しながら前後に動かし、ペニスの角度が変わるとそれに合わせるように締め付け腰を振る)

ンアッ!アッアッアッ…深、一さぁ//
イクっいっちゃうぅ~
(テーブルから落ちそうになるのを掴まれ、片足の膝を乗せ立ちバックで突かれながら喘ぎ叫ぶ)


ああっ、良い締まりだ…ゆきっ!
(ペニスに吸い付き締め付けるようなゆきの中を感じながら…腰を振りたくり)
(息をはぁはぁと弾ませる)

くうっ…
(片足をテーブルに上げさせ片方の手で乳房を強く掴むようにして)
はぁっ…はぁっ!
(腰の動きが次第に激しくなり片手でゆきの肩をぐっと掴んで)

…くっ、出すぞっ!ゆき…ンッ
たっぷりゆきの中にザーメンをやるからなッ!
(痺れるような快感を背中に感じながら叫ぶ…)
ゆきもいけっ…、いくぞっ
あああっ!…ゆきっ!!!
(ズンッと深く強くゆきの腰を突き上げ絶頂を迎える)
くっ…ううっ
(ペニスから熱いザーメンを迸らせゆきの膣内を満たす)
あっ…はぁ、はぁっ…


はぁはぁはぁ…
(口で大きく呼吸をし続け、ペニスを抜かれた後はテーブルに倒れ、精液が太ももを伝い)

んはぁ、はぁ…深一さん//

ん…深一さん、一緒に寝て?


まだまだ、これからだよ。
続きはベッドの上だな、ゆき
[ 2012/09/11 17:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

割り切り 再会とはじまり

大学時代、同じサークルの後輩だった湊と偶然再開した。3年ぶりだった。電車のドア付近に立っていたところ発車間際に駆け込んできた女性がいて、必死に息を整えていたので、何気なく顔をみたら湊だった。混雑していたこともあり、その場では、〝久しぶり!びっくりした・・・〟程度の会話しかできなかったが、急行停車駅で若干空いた時に、メアドと電話番号を交換した。その日の夜、さっそくメールをしてお互いの現状を確認し、月末に会う約束をつけた。彼女は現在求職中で、再会した日も就活をしているところだったようだ。なので〝おれの給料日においしいものをおごってやる〟という形で、会うことになった。当日、食事をした後、ドライブをした。横浜からお台場をぬけて千葉までいった。大学時代よくいった場所だった。ひと気のない場所に車を止めて、車内で話をした。大学時代、おれと湊は特別な関係もなく、おれには彼女がいたし、湊に彼氏がいたのかもしらない。サークル以外、遊んだりしたこともなかった。しばらく会話をしたあと、自販機でコーヒーを買って飲んだ。コーヒーを飲んでるときは、ほとんど会話はなかった。しばらくして、おれは湊を見た。湊もおれをを見た。港を引き寄せると、港からもおれに体を寄せてきた。それから20分くらいキスをした。唇だけじゃなく、耳や首筋にもキスをした。港は鼻で大きく息を吐いていた。『明日帰れば?』『・・・はい』その後、ホテルについてから、またキスをした。今度は胸や下を服の上から触りながら・・・。最近のAVはめちゃくちゃ綺麗な子や可愛い子ばかりがでているが、知り合いの女の子の体を見るのとは比較にならなかった。湊の身体を見ただけでビンビンだった。胸は小さかったが、乳首もピンクで小さかった。お互い別々にシャワーを浴びた後、ベッドで抱き合った。湊はまだ1人としか経験がなく、その1人ともそんなに回数をこなしたわけではないと言っていた。とても小さいオマンコだった。クンニしたら泣くような声でよがった。その後、湊の頭をかるくおれの下半身に誘導した。湊はおれの顔を見上げた。『嫌?』『いえ、したことないから・・・』歯があたったり、下手だったが一生懸命舐めてくれた。その日、湊は4回イッた。口と指でマンコをいじった時と、フェラチオさせながら自分でクリを触らせた時、そしておれが正常位で激しく突いている時、終わった後もヌルヌルしていたオマンコをそれとなくいじっている時。湊はイク時、小さい声で『ぁアア、イク』と言う子だった。現在もバイトをしながら求職活動をしている。家賃がもったいないからおれの部屋に引越しさせた。掃除と洗濯、そして夜の相手を部屋代として。
[ 2011/04/02 12:42 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

割り切り 見せ付けSEX

僕が高校2年生の頃の話です。
高校2年生の春、初めて僕に彼女ができました。
彼女の名前は、なつき(ということにします)といいます。彼女の身長は170センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。顔は北川景子さんに似ています。
当然彼女はもてまくりました。同じ学年だけではなく、学校中に彼女のことを狙っている男達がいたのです。
僕は1年生のときは彼女とは違うクラスだったので話したことはありませんでした。当然彼女に特別な思いもありません。只、きれいな人だな、程度に思っていました。
2年生になり、僕は彼女と同じクラスになりました。席も近かったせいもあり、
僕は彼女と話すようになりました。
僕は身長も163しかなく、顔も至って普通だったので、彼女のような女の子と付き合えるとは思っていなかったのですが、意外にも僕となつきは話が合い、
よく話すようになりました。
僕はあっという間になつきを好きになりました。
女性経験のない、普通の男がなつきのような美人と仲良くなれば、当然なのかもしれません。
僕は彼女と一緒に学校を出て日に思い切って家に誘ってみました。
なつきは快く承諾してくれました。
とは言え、こんな僕に何か踏み込んだことをする勇気などあるはずもなく、特に何もしないまま、彼女が帰る時間になったのです。
なつきは男友達も多く、自分だけが特別じゃないんだと、自分に言い聞かせていた僕ですが、その裏で、彼女も僕に好意を持っていてくれているのではないだろうか、そう思ってしまうほどなつきは僕と楽しそうに話してくれる。
この日、僕は自分でもびっくりするような行動に出た。
僕は、なつきが帰る時、思い切って告白したのだ。
その結果は信じられないものだった。
なつきはしばらく僕の目を見つめた後に、小さな声で「いいよ」と言ってくれたのだ。
その時の僕は天にも昇る気持ちだった。
親には怒られたが、なつきが帰った後僕は、自分の部屋で雄叫びをあげてガッツポーズした。
なつきが僕と付き合ってくれた理由としては、話が合うし、やさしいから。といってくれた。
本当にうれしかった。まあ、自分としては優しいと言うよりは優柔不断で、自分の意見も声に出して言えないだけの甲斐性なしなのだが。
とにかく僕は、あのなつきと付き合うことになったのだ。僕は有頂天になった。
あまり、自分から説教ク的に話をするタイプではないので、彼女ができたことを人に自慢したりはしなかったが、帰りになつきと2人で帰るときの、他の男達の反応が見ていて楽しかった。優越感に浸っていた。
なつきの両親は仕事が忙しいらしく、大抵は彼女は家に1人でいるらしい。
週末に彼女の家に泊まりにいくことになった。
僕の心臓は破裂寸前だった。まさか、高校生のうちに童貞が捨てられるとは、しかも相手はあのなつきなのだ。まるで夢のようだと思った。
付き合って2ヶ月になるが僕たちはセックスは愚か、キスさえまだだった。
自分からそういう雰囲気に持ってくることなんて僕には不可能だった。
しかし、今夜は2人きりでお泊まりなのだ。なんとかキスまでは持っていきたかった。ぼくは心臓をバクバクさせながら彼女の家に向かった。
僕となつきは、家でゲームなどをしながら楽しく過ごした。もう夜中だ。
僕は緊張のあまり口数が少なくなっていた。
何度なつきのことを想像してオナニーをしたことか。僕の下半身は既に勃起していた。
僕はなつきと見つめ合っていた。すると彼女の方から顔を近づけてきた。
なつきは僕とキスをしながら、優しく下半身をさすってきた。
僕は気持ちよさのあまり、「あぁ…」と、情けない声を出してしまった。
僕となつきはお互いに服を脱ぎ、キスをしながらお互いの性器を触っていた。
なつきの細い指が、僕のチンポを握り、ゆっくりと上下に動かしはじめた。
「あ、あぁぁぁ~~~!」ドピュ
何ということか。僕はなつきに軽くチンチンをしごかれただけで、大量の精子をぶちまけたのだった。
なつきはびっくりした顔をしていた。
しかし、その後に「よっぽどたまってたんだね」と、半ばあきれたような声で笑いかけてきてくれた。
僕は泣きたくなるほど落ち込んだ。
なつきはそんな僕を慰めるように再び、僕のチンポをしごきはじめた。
僕のチンポはさっき射精したばかりにも関わらす、すぐにマックス状態になった。
僕となつきはたった状態だった。なつきの方が背も高く、おまけに足の長さが全然違ったので、彼女が普通に立っている状態だと僕は彼女に挿入することができなかった。
なつきは後ろを向いてい、僕が挿入するのを待っている。しかし僕のチンポは彼女のマンコまでは届かなかった。彼女は気がついていないのか、まだ?という表情で僕を見た。
「と、届かないんだけど…」僕は情けない声でいった。
なつきは僕を見て一瞬、馬鹿にしたような笑みをお浮かべた。次の瞬間にはなつきは「ごめんね」と言って、かがんでくれたので、その時は僕は気のせいかと思ったのだが、あの表情は頭の中から消えなかった。
しかし、なつきが屈んでくれたにもかかわらず、僕はうまく彼女に挿入することができなかった。
なんせ、今日が初めてなのだ。まるで分からなかった。
彼女は慣れているのだろうか。そんなことを思うと嫉妬の気持ちもわき上がってきた。しかし、常識的に考えて、僕が彼女にとって初めての彼女だとは思えなかった。それほどなつきはきれいだった。
しばらくすると、なつきは僕のチンポを手に取って、挿入させてくれた。
「あ、ご、ごめん」僕はまた、情けない声を出した。
僕はゆっくりと腰を動かした。なつきのマンコが程よく締め付けてくる。
なつきの中はとても暖かく、気持ちがよかった。
僕は3回ほど腰を動かしたところで、我慢の限界が来た。
「あ、あーーーー!い、いく」
なつき「え?!」
なつきがそう言って、振り向いた瞬間に僕の精子がコンドームの中に出た。
なつき「うっそ、さっきいったばっかなのに…」
しばらく沈黙が続いた。気まずかった。自分が早いのかどうかも分からないほど子供だったので、僕はどうしていいか分からなかった。
只、なつきの不満そうな顔だけははっきりと覚えている。

僕は、その後も2回ほどなつきとセックスをしたが、2回とも、なつきの手で果ててしまい、本番好意までに及ばなかった。
なつきはその時は不満そうな顔をするのだが、学校で話す時なんかは普通だったので、僕はその時は、大した気にしていなかった。
そして、僕にとって忘れることのできない悪夢のような日がやってきた。
その日、アルバイトを終えた僕は週末だったのもあり、なつきに連絡を取った。
なつき「もしもし~」
なつきはすぐに電話に出たので僕は、今から会いたいというようなことを伝えた。
なつき「いいよ~、家にいるからおいでー。光司もいるからー」
え!?僕は一瞬訳が分からなくなった。
光司とは、同じクラスの男子なのだが、僕と違い、身長は180センチオーバー、顔もジャニーズにいそうな超イケメンだ。
「え、な、なんで」僕は消え入りそうな声でなつきに聞いた。
なつき「だって、あたし光司と仲いいし。Yは来るの?」
僕は迷ったが行かないわけにはいかなかった。
どうやら、光司は1人でなつきの家にいるようだ。他に誰かいるのかと聞いたところ、いない。となつきは答えたのだ。
僕は憂鬱な気分になりながら、なつきの家に向かった。
僕は彼女の家のインターホーンを鳴らした。なつきはすぐにドアを開けてくれた。その時のなつきの姿に僕は驚愕した。
なつきはパンツ一枚で上にシャツを羽織っているだけなのだ。もちろんブラもしていない。
「な、何でそんな格好してるのさ!」珍しく僕は大きな声をだした。
なつき「え?暑いからに決まってるじゃん。入りなよ」
なつきは特に表情を変えずに二階へ上がっていった。
僕は彼女の後から階段を上り、なつきの部屋に入った。
分かってはいたが、そこには見たくない人物が座っていた。
光司は軽く頭だけ下げ、後は僕には興味はないと言わんばかりに、なつきとおしゃべりを始めた。
僕は元来嫉妬深く、学校でクラスの男子がなつきと話しているのを見るだけで嫉妬の感情が押さえられなかった。今の状況は地獄そのものだ。
なつきと光司は、今にもキスをしそうな距離まで顔を近づけ、楽しそうに話をしている。
僕は、一人寂しく、プレステ2のコントローラーを握っていた。
しばらくしてなつきが「ねむい」と言い出した。
そう言うと、なつきは僕に「ねえ、Yあたし達お酒も入ってるし、もう眠くなっちゃったから寝るね。Yはゲームでもやっていてよ。」
なつきはそう言い終わると、光司とともに隣の部屋に入っていった。そして、襖をピシャリと閉めた。
僕はなつきと光司のことが気になって、ゲームどころではなくなった。
5分くらいすぎただろうか。僕は隣の部屋に近づいた。何も音は聞こえない。
ちなみに隣の部屋は、ベッドが1つ、ソファが1つある。
なつきがバッドを使うとして、ソファは光司が使うのか?
僕はいったいどこで眠れというのだ。僕は2人の様子が気になったので、寝床のことを聞くという理由付けをして、隣の部屋に入った。
そこで目の前に飛び込んできた光景は、ベッドの中で絡み合ってキスをしている光司となつきだった。
「な、なにしてんだよ!」僕は怒鳴った。
しかし2人は全く、気にする様子もなく、僕の方を見向きもせずに行為を続けている。
僕の足はガクガク震えていた。それ以上の言葉も出てこなかった。
2人は一旦離れると、光司の方が先にベッドを降りて、パンツをおろした。
そこには僕の軽く2倍はあろうかと思われる、巨大なモノが、ソリ立っていた。
なつきは仁王立ちしている光司の巨大なチンポに顔を近づけ、口に含んだ。
なつきはじゅぽじゅぽとイヤらしい音を立て、光司のチンポをしゃぶっている。
なつきの髪は振り乱れ、もの凄い勢いで光司のチンポをしゃぶっている。
僕の目から涙がこぼれてきた。こんな状況なのに何もできない。それどころか僕の下半身はギンギンだった。
しばらくして、今度はなつきが服を脱ぎはじめた。なつきは光司に後ろを見せ、
四つん這いになり、「入れて、こうじ」そう言ったのだ。
光司の巨大なチンポがゆっくりとなつきのマンコの中に入っていく。しかも生だ。僕は一度もなつきと生でセックスをしたことがなかった。
なつき「あ、ああぁ」なつきの気持ち良さそうな声が部屋に響いた。
僕の方から見るとなつきは真っ正面にいるのだ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
光司が勢いよく、腰を動かし始めると、なつきのお尻に光司の腰が当たり、イヤらしい音が部屋に響き渡った。
なつき「あ!あんあん!あん、あぁぁ・・、はあはあ、あん!」
なつきは僕の前では見せたことのない声で喘いでいる。
と言うより、僕とのセックスでなつきは声をあげたことなどなかった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
いっそう激しく、光司が腰を振る。
なつき「あ!あぁぁぁぁぁぁ~~~!!!!あん!気持ちいいよぉぉお~、あ ん!もっと突いてぇぇ~!!!」
なつきは自ら、腰を振っていった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
光司がもの凄い勢いで腰を振る。
なつき「あ!!あぁぁぁぁ~~~!!あんあんあん・・いっちゃうよぉぉぉ~いくぅぅぅぅーー!いくぅうううぅぅぅ~~~!!!!」
ガクッとなつきの腰が砕けた。
2人の激しい息づかいが聞こえた。
僕は声をあげて泣いていた。「何でこんなことするんだよ」消えかかりそうな声で僕は言った。
しかしなつきは、僕のことなど全く気にせずベッドに向かった。
なつきと光司は正常位に体位を変え、激しいキスをしながら、セックスをしている。
その間、なつきはまた、いっていた。女の子がいくとこうなるんだ。僕は初めて知った。もちろん知ったところで僕にはできっこなかった。と言うよりもうなつきとは終わりだ。そうこのときは思った。
2人は起き上がり僕の方へやってくる。僕の足はガクガクしており立っているのがやっとだった。
なつきは僕のすぐ隣まで来て、壁に手を付けた。そして光司は後ろ向きになりお尻を突き出しているなつきのマンコにチンポをぶち込んだ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
今までにない勢いで、光司はなつきを突いた。
なつき「あああ!あぁぁぁぁああーーー!!あんあん!あん!気持ちいいよぉぉぉぉぉぉ!!!」
なつきは絶叫している。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
光司「はあ、はあ、はあ、あああー、いきそうだ!」
なつき「あん、あん、はあはあ、いいよ!いって!いっぱい出してぇぇぇ!!」
僕のすぐ目の前でなつきは近所中に聞こえるのではないかというような声で叫んだ。僕はその場に泣き崩れた。
パンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパン!!!
光司「ああああーーー!!いくぞぉーーー!」
パンパンパンパンパンパンパン!
なつき「あああぁぁぁぁぁぁーーーー!!!!出してぇぇぇ~~~!!光司のザーメンあたしの中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~!!!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
光司「あああーーー!!いくぞー!なつきぃぃぃーー!!いく!」
なつき「あ!!あぁぁぁっぁぁ~~~…」
ドクンドクンドクン…・
光司の精子が僕の目の前で大量になつきの中へ流れ出ていた。
ボタボタ
光司がなつきのマンコからチンポを抜いた時、なつきのマンコからは光司の精子がぽたぽたと滴り落ちていた。           
[ 2011/01/19 17:08 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

割り切り お持ち帰り

昨日夜にちぃと腹が減ったんで夜にバイクでお買い物&夜食喰いに出た。
とんこつ醤油系のラーメンをがっつり喰った後、コンビニに立ち寄って帰ろうとすると、
コンビニ横にある公園で一人座り込んでるヤツがいる。
「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」
とその時は思った。
この公園は繁華街に近くってトイレもあるんで結構こう言うヤツが多い公園で有名な所。
別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買ってタバコ吸いながら見てると
ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。
「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。
「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」
良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみるとベンチに上着らしき物とトートバッグが
置いてある。
胸…身長ちっちゃいクセに結構あるな…この泥酔女…


「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」
めんどくせーけどコンビニまで引きずっていってコンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!
俺がハイエナになる事に決定しますた♪
財布の中身を確認すると、25000円入ってる。
うしっ!OK♪
泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、
邪魔にならない隅っこのトコに移動させてハンドルロック&チェーンロックする。
「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。
泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」
何とかタクシーを捕まえて泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」
と行き先を告げる。
「あー…○○交差点ね…判りました」
運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。
10分ぐらい走ると目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、
「頑張ってくださいね」
と言われた。
「言われなくても今から頑張るんだよっ」
と思いつつ、フロントを通さないラブホにチェックイン。
この時間にホテルに入っちゃったから泊まり料金になっちまった…


「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」
途中で、泥酔女が
「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。
ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。
「あぁー…ふかふかだぁ♪」
とか言ってベッドの中に潜り込みやがる。
靴履いてないから足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。
「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」
「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。
ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。
あぁー…パンツ丸見えだよ…コイツ
しばらくして、静かになったなぁ…と思ったらベッドに頭半分突っ込んだまま寝てやがるし…
「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。
「あぁ~ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」
コンビニで買って来てた飲み物を飲んでタバコ一服吸って気分を落ち着けると
「さて…そろそろ…」
泥酔女をたたき起こして風呂に入らせようとすると
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。
「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…
意識のはっきりしている相手を無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…
だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると
「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww


この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行ってそのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、
あの公園の近所ではぐれちまっらしい。
「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」
なんて事話してる内に何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…
泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。
「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。
そのままベッドに押し倒して頭を肩で固定して逃げられないようにしてさらにキスをする。
「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。
ちょっと大きめの胸を服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」
とさらに抵抗する。
泥酔女の声を無視してミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…もう濡れてるじゃん♪
「だって…君かわいいし、性格も良いから何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと
「ホント?」
って聞き返してきた。
こりゃイケるっ!!!
「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪
でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺


「うん…良いけど今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」
お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。

「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」
これからもっと恥かしい事しようとしてんのに何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。
何か物詰めてるみたいでぱっつんぱっつんした胸してる。

「うわー…キレイな胸してるねー…」
って素直に俺が言うと
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」
「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…
風呂の中ではいちゃいちゃモードでお互いの体弄りながらシャワーを浴びる。
俺が「体洗ってあげるよ」と言うと
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」
と言ったが掌にボディソープをつけると泥酔女の後に廻り、
体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。


「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。
「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけるとクリを重点的に弄くりまわす。
反応が面白かったんでしばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて風呂場に座り込んでしまった。
「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」
嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

2人ともシャワーでボディソープを落とすとバスタオル巻いてベッドイン。
「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」
とか
「こんな事になっちゃうのって初めてかもしれない…」
とか言い訳ほざいてる。
「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…


言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」
と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。
急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると
「ふ…んんっ…はぁ」
と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが無視してマ○コを舐め始めようとすると
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…
「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だってこんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判るとなおさらしたくなるのが男ってもんだ。
「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。


クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて舌で強く舐め捲くると
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むとさらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。
「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると大人しくなった。
はあはあ言いながら時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。
「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと泥酔女は何も言わないでぐったりしている。
反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、
ゴムつけるとぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど無視して正常位で挿入して腰をガンガン振る。
「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど体動かないみたいなんで足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると
「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。


1戦終わって二人ともベッドで横になってると泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」
と俺に言った。
[ 2010/09/16 17:51 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)
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初めまして、割り切り主義の管理人です。当サイトでは私の今までの経験を基にデータごとに纏めています。よかったらご参考までに。励みになるのでコメントやメッセも宜しくです。

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